12月 2010
82件の投稿
“はじめてーのーC-”
– Twitter / platoronical (via 774) きみとCー (via uessai-text) いんくるーどすたんだーどあいおー (via sierra7) あいおー (via ssbt)
12月 30
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“ラフィング・ブルが言った、 「泳ぐ鳥よ、お前の体が何で出来ているか知ってるか?」 俺は言った、...”
– Session XX
12月 30
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本: 今年はまずは森見登美彦『ペンギン・ハイウェイ』が素晴らしかったですね。これまでも大好きだったけどこの本でさらに一皮剥けた感じ。 あとは、まさかの続編京極夏彦『西巷説百物語』(妖怪シリーズも早く続き書いてくれ)、伊坂幸太郎『マリアビートル』も久しぶりで楽しかった。 冲方丁『天地明察』でウブカタさんがSF業界以外での知名度あがったのもよい感じでした。 あとは村上春樹『夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです』。ラストの古川日出男によるインタビューが素晴らしすぎた。これだけのためにでも買える。 マンガ: ヒラコーさんの新作平野耕太『ドリフターズ 1巻』とか、あとあずまきよひこ『よつばと! 10巻』とか。あと、年刊日本SF傑作選で見つけた市川春子『虫と歌 市川春子作品集』も素晴らしかった。 CD:...
12月 30
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年末なので今年のメモを棚卸してみるよ。 本:99冊 マンガ:115冊 CD:97枚 意外といってるもんですね。年間50冊ぐらいかと思ってた。 本: G.K.チェスタトン 『ブラウン神父の秘密』 内田樹 『もういちど村上春樹にご用心』 村上春樹 『ねむり』 G.K.チェスタトン 『ブラウン神父の不信』 ダイ・シージエ 『孔子の空中曲芸』 G.K.チェスタトン 『ブラウン神父の知恵』 責任編集:高柳蕗子 『穂村弘ワンダーランド』 吉田篤弘 『パロール・ジュレと紙屑の都』 村上春樹 『カンガルー日和』 岡田斗司夫 『遺言』 西尾維新 『猫物語 (白)』 井上ひさし 『吉里吉里人(下巻)』 古川日出男 『gift』 井上ひさし 『吉里吉里人(中巻)』 村上春樹 『夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです』 井上ひさし 『吉里吉里人(上巻)』...
12月 30
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“Fellas! I’m ready to get up and do my thing (Go ahead! Go ahead!)...”
– James Brown『Sex Machine』 関西弁訳 by 井筒和幸(via 『ゲロッパ ! 』)
12月 30
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12月 30
12月 30
12月 30
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12月 30
12月 29
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12月 29
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“ToDoって「今やりたくないことリスト」だったのか”
– http://www.officek.jp/skyg/col2/ (via tigerbutter) 2008-12-13 (via gkojay) (via petapeta) (via furudanuki) (via clvi) (via nemoi) (via theemitter) (via magao) (via usaginobike) (via nemoi) (via ioriveur) (via takkkun) (via tatsuzr) (via peckori) (via tictaczucca) (via yoichi13) (via hisame) (via...
12月 29
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“泥水に身を横たえて 待っている 君が来るのを”
– eastern youth『泥濘に住む男』
12月 29
“蝉時雨と午後の光 まだ生きて果てぬこの身なら 罪も悪も我と共に在りて 俄雨と濡れた舗道 傘持たず走る街の角 追いつけない 追えば逃げる影に”
– eastern youth『夏の日の午後』
12月 29
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12月 29
“南のアナタへ。いかがお過ごしですか。 ここでは太陽はすぐ翳ります。 水が落ちてこない日はないのです。 地球はひっぱりつづけます。...”
– I am gathering you自分でいうが一八歳でこれかけてたら文章で天才を自認するのはしかたのないことだと思う。 一〇行の未来への複線の投資と、その一〇〇行の未来での複線系の回収 、一〇文字の未来におけるそれとしての詩的洗練、音の維持を平行する思考速度と評価センス。気楽なボリュームであるにせよ、適当に刀を振ってみた太刀筋に事業戦術的センスと数学的構造のセンスも感じる。乙女の腐れロマンスも持ち込んでる。その辺はとても老成していて文才というので話がすむ感じすらしない。18歳かえ。。。大学受験期だった。ある時期からはこれらのようなことを論理的にやれるようになってきたけど、この頃は天然だった。...
12月 29
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12月 29
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G.K.チェスタトン『ブラウン神父の秘密』読了。
12月 29
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内田樹『もういちど村上春樹にご用心』読了。
12月 29
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12月 29
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“秋山澪が大学で知り合ったインカレサークルの軽薄な優男に名ばかりのバーで色つき焼酎を飲まされ浅はかな夢とJ-POPジェネレータの結果みたいな愛を語られレオパレスに連...”
– Twitter / 遠野 「ねじくれた愛」 サンフェイス (via shibata616)
12月 29
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12月 29
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12月 28
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12月 28
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12月 24
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村上春樹『ねむり』読了。
12月 24
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12月 24
“「赤ちゃん、神様ってどんなだった?わたしはもう忘れはじめてるの」”
– pya! 神様 (via shrineroof, pocopoko) 2009-02-02 (via gkojay) (via 54kan) (via markie) (via slowleaner) (via takaakik) (via odaystm) (via wktksan) (via uessai-text) (via bigyawn) (via canaliar) (via cydonianbanana) (via funa1g) (via mittan) (via n0mzk) (via puruhime) (via luft2501) (via homh) (via...
12月 23
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“「私が不満なのは、ただ一つ、犬がしゃべれないので代わってあんたが犬の目撃談をでっちあげ、人間や天使のことばで犬にしゃべらせたということですな」”
– ブラウン(via G.K.チェスタトン『犬のお告げ』)
12月 22
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“「本物の神秘家は神秘を隠さない、それをあまねく啓くのです。まっぴるまの太陽のもとにそれを高くかかげる。みんながそれを見る。それでもなおそれは神秘なのです」”
– ブラウン(via G.K.チェスタトン『天の矢』)
12月 22
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“「祝福をみんなに。なにとぞ祝福を」とブラウン神父はそそくさと言った。「神よ祝福をたれて、この人びとにもっと分別をお恵みくだされ」”
– G.K.チェスタトン『ブラウン神父の復活』
12月 22
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“「奇跡というのは、こんな安っぽいものではありませぬ」”
– ブラウン(via G.K.チェスタトン『ブラウン神父の復活』)
12月 22
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“「なんてしようのない人たちなんだ。ばかにもほどがある」”
– ブラウン(via G.K.チェスタトン『ブラウン神父の復活』)
12月 22
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12月 22
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“いつも同じ繰り返し、それは私たちの間でしか通用しないつまらない冗談だ。でも私たちはそんな冗談を儀式のようにかわすことによって、いわば事実を確認しあっているのだ。私...”
– 村上春樹『ねむり』
12月 22
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12月 22
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12月 22
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12月 22
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ダイ・シージエ『孔子の空中曲芸』読了。
12月 22
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12月 22
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12月 22
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12月 22
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12月 22
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あああ、またメモがたまっとる。 G.K.チェスタトン『ブラウン神父の知恵』読了。
12月 22
12月 22
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12月 17
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“「おまえらとは違う」は高尚です、と私は言う。自分が何者であるかは他者との差異によってしか示されないからね、人間は常にそうする。それこそ自然なことじゃないかな。差異...”
– 2010-12-07 - 傘をひらいて、空を
12月 17
“「狂気は重力のようなもの。  人は一押しで落ちていく。」”
– 喪男のまとめ切れない事。 (via plasticdreams) (via gkojax, plasticdreams) 2009-06-16 (via gkojay) (via takaakik) (via wtxt)
12月 17
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“「人は誰でも、多い少ないかは別として、ある一点では狂っている」 -R.キップリング (英:詩人.小説家)-”
– 名言格言 (via hitorinoyoru)
12月 17
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12月 15
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