1月 2011
43件の投稿
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“私は神様を持ってないけど 神様に祈る人達を見るのが大好きだ。”
– 西原 理恵子『毎日かあさん7 ぐるぐるマニ車編』
1月 29
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1月 29
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1月 29
1月 29
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“80 : 真鴨(東京都) [] :2010/12/19(日) 04:18:11.97 ID:zSqNe8Zu0 なんかファビョってる奴がいるな...”
– No.22118 肩書 - コピペ運動会 (via kirisaki)
1月 29
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1月 22
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1月 22
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1月 22
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1月 22
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1月 22
1月 22
“小松左京が星新一から手紙をもらうと いつも宛先に「尻崎」と書いてある。 『なんで「尻」なんて書くのだ』...”
– 電網辻々噺: 小松左京 (via writerman-js)
1月 21
“「この子はびっくりするようなやり方で一般化するんだよ。いつも何か差し迫ったものを嗅ぎつけるんだな。こっちがきっかけを与えてやっても、それは追いかけない。あるとき、...”
– 『ガラテイア2.2』リチャード・パワーズ著 若島正訳p.269-270 (via atorioum)
1月 21
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1月 16
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1月 15
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indigo jam unit『ROOTS』聴きはじめ。
1月 15
ハリイ・ケメルマン『九マイルは遠すぎる』読了。
1月 15
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吉田篤弘『針がとぶ』読了。 やっぱり吉田篤弘の本の中ではこれが一番好きだなー。世間的な評価ではあんまりそういう話を聞かんのだけど。
1月 15
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“私は世界の片隅でクローク係をつとめている。ほんのひととき、世界のかけらのようなものを預かり、それを紙の上に留める。そしてそれはまた、世界のもとへと返されてゆく。”
– 吉田篤弘『路地裏の小さな猿』
1月 15
1月 14
1月 12
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1月 12
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“わたしは、あまり有名ではないひとりの詩人を忘れないため、彼女の小さな博物館をここでひそかに営むのだ。わたしはただひとりの学芸員であり、ただひとりの見学者でもある。...”
– 吉田篤弘『針がとぶ』
1月 11
“「たとえば、十語ないし十二語からなる一つの文章を作ってみたまえ。そうしたら、きみがその文章を考えたときにはまったく思いもかけなかった一連の論理的な推論を引きだして...”
– ニッキイ・ウェルト(via ハリイ・ケメルマン『九マイルは遠すぎる』)
1月 11
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1月 11
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1月 11
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“「しかも、その国の何よりもおかしな点は、たとえ自分がその国を愛していて、その国民のひとりであってさえも、さっぱりその正体がつかめないということなのです」”
– ブラウン(via G.K.チェスタトン『共産主義者の犯罪』)
1月 11
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1月 11
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バリー・ユアグロー『真夜中のギャングたち』読了。
1月 11
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G.K.チェスタトン『ブラウン神父の醜聞』読了。
1月 11
1月 11
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1月 9
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1月 9
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1月 9
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1月 9
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1月 8
“本日の集中力は終了しました”
– Twitter / ltd (via rpm99) (via nemoi) (via thinkupstudio) (via nemoi) (via dannnao) (via kakera) (via xlheads) (via yaruo) (via gkojax) 2009-10-05 (via gkojay) (via thinkupstudio) (via nemoi) (via rurinacci) (via uessai-text) (via kirisaki)
1月 8
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“虹消えて忽ち君の無き如し 虹消えて音楽はなほ続きをり”
– 高浜虚子 (via coyu)
1月 8
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1月 7
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1月 7
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1月 3
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1月 2
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1月 2